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2006年08月16日 (水) | Edit |
夢を見ました。
私が二人いました。
2メートル×20メートルくらいのとても長細い部屋の中にお互いの存在を知らないままいました。

一人の私はいつも20メートルもの奥行きのある方を見てます。
こんな広いとこに居れてなんて幸せなんだろうと思ってました。

一人の私はいつも2メートル先の壁を見てました。
こんな狭いとこにしか居られないなんてとても不幸だと思ってました。

でもどちらの私も突然「横を向くこと」に気づきました。
広い部屋に居たと思ってた私はあまりの狭さにびっくりしました。
狭い部屋に居たと思ってた私は横に逃げればいいのだと気がつきました。(何から逃げたかったのかは夢のため不明。。)

またお互いの存在を知りました。
そして同じ部屋に居たことに安心した二人の私は姉妹になってその部屋を出ていきました。

目が覚めるとなんか憑き物が落ちたようにスッキリしておりました。

なんだったのかしら??

「陽の当たらぬ白い部屋は弱き心が描く幻さ」とクリームのホワイトルームを日本語版で唄ってたのは本城未沙子ですが、私の細長い部屋は何が描いたものだったんでしょう?

因みに、、、
ホワイトルームの原曲の詞の意味は知りません。
どなたかご存知の方教えて下さい。
ネット検索で「クリーム 和訳 ホワイトルーム」かけたらホワイトシチューやらクリーム煮やらが出てきて訳分からなくなりました。
カタカナでやったから悪いんかしら?(~_~;)




↑昨年買った本城未沙子の復刻版。。
勢いついたので?現在堪能中(^。^)
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